今回はこのキットを作っていこうと思います。 ところで、前回の動画は見ていただけましたか? このフィギュアは肌の露出が多かったですが、案の定、広告剥がれました。 私が調べた限り、YouTubeは裸がダメというわけではありません。 エロければダメなようです。芸術はお手。 この動画はぜひ健全な心でお楽しみください。 それでは、ご視聴ありがとうございました。 ではスタート イットの製作例のようです 製作者によって雰囲気違います まずは下処理 仮組 髪型は今回も変えようと思います スケールは7分の1スケールと大きめです 個人的にはこのくらい大きい方が好きです 歪みを取るために見ていきます 次は池材を落とし、ベンジンで洗います 今のところ水と洗剤で洗うより塗膜が剥がれる事故が少ないです 輪郭、換気には気をつけてね サーフェーサーグレー ヤスリかけます ヤスリめずまるようにジルクリーナー ペタペタ ヤスリ復活 髪の毛もついでに削ります ゴム部分もカット 次は目を描きます 筆はウィンザー&ニュートン000 デジタルケンリキョウを使っています 塗料はタミヤエナメルです 少しずつ色を乗せて エナメル溶剤でぼかします。 色をのせたら定期的にラッカークリアでほぼしてます。 同行です。 とりあえず、適当に黒をのせて歪な部分はエナメル溶剤で削ります。 少しずつ削り取ります。 難しい。 最後はラッカークリアで保護します 次は肌塗装 カンスプレーで細かな赤い点をつけます サッと こんな感じ 他のパーツも同様に 目をマスキング 今回はマスキングテープを使っています ミスターカラー111 さっきつけた赤点が消えない程度に 様子を見ながら塗装します 次は薄めたエナメルで塗装 歯ブラシでスパッタリング 少し大きめな色ムラを作ります ある程度、色が乗ったらラッカークリアで施術します。 次はウェザリングマスター。 色味を調整していきます。 この時もあえて色ムラを作ります。 終わったらまたラッカークリアで施術します。 そしたらまず触った程度では落ちません。 脚は隠れるのでほどほどにしてます お化粧返事 目のマスキング外し すっぴ 可愛くなるのかな この時点だとまだ不安です 造形に涙袋が全然ないので 書き込みます だいぶ変わってきた いつものつけまつげ つけまつげの方法はただは ヒロシさんの本を参考にしています 気になる人は買ってみてね 本の詳細は概要欄に載せておきますね 切った 本一本を載せていきます だいぶ変わってきました 化粧のビフォー バフタ 塗装のゴミがあるところは黒にします 化粧って大事ですね 最近よく使う紙パレット 便利 髪の毛つけていきます 手芸ボンド 樹成分は木工ボンドと同じです ドールヘアを少しずつ貼っていきます 紙を整えていきます。 手芸用リボン。 どの色にしよう 今回はこれ 首回り割れている てことでリボンに置き換えます 巻き付けて接着 衣類部分を塗ります マスキング プリズムブルーブラックで塗装 足は実際のタイツを履かせます 塗装での表現より楽でリアルになるかなと思いました 6分の1スケールようです いい感じ また、フォンドで接着です ちょくちょき 固まったらカット 情熱を描きます やりすぎるとゾンビみたいになるので目立ちすぎないように注意 薄く見えるくらいにしてます 手のしは、こちらも目立たないくらい、手のひらが色むら多め。 爪の先は黄身のあるグレー 早半月は青身のあるグレー 頑張った 組み立て 今回も服を用意 今回も服を用意。6分の1フィギュア用のメイド服です。 台座はアクリル。服の着脱のために上半身は接着してません。 パーツは軸打ちと磁石で固定です。 服のサイズもいい感じ 最後に顔をつけて いかがでしょうか 今年一つ目の動画となりましたが また少しずつフィギュア作っていこうかと思います 更新は遅いかもですが、今年もよろしくお願いします。 最後に、今回はYouTubeから怒られませんように、 この動画に広告が流れなければ、差してください。 ではまた。